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Atmosphereワークショップのコードリポジトリ

このリポジトリは、bluesky-social/workshop-codespaceの日本語翻訳版です。Consuming the Atmosphere および Creating the Atmosphere ワークショップで使用される演習が含まれています。

これらのワークショップで使用したスライドはこちらです:

各ワークショップの所要時間は、途中で15分間の休憩を挟み、合計で約3時間を想定しています。 Consuming the Atmosphere では、1セクションにつき「20分程度のスライド解説」と「20分の演習時間」を交互に設けることを目安にしてください。 Creating the Atmosphere は、より柔軟な構成で構いません。参加者が30分以上作業した後、一度作業をストップしてもらい、次のステップへ誘導するサイクルで進めてください。また、参加者の進捗状況に応じて、後半のデザイン演習をいくつかまとめて実施しても構いません。

ワークショップ中に質問を収集するために、TA(ティーチングアシスタント)を配置したり、参加者が随時挙手できるようにしたりすることに加えて、https://www.slido.com/features-live-qa のようなツールを利用することを検討してください。

ハンズオン演習

ディレクトリ 演習
exercises/01-firehose 演習 1
exercises/02-reads 演習 2
exercises/03-writes 演習 3
exercises/04-pds 演習 4
exercises/05-backlinks 演習 5
exercises/06-tap 演習 6
exercises/07-statusphere 演習 7
exercises/08-agent 演習 8
exercises/09-lex 演習 9
exercises/10-goat 演習 10

リファレンス

このコースを進めるにあたっては、 atproto docs をリファレンスとして参照してください。

このコースの演習環境

GitHub Codespaces を使用すると、このコースの演習環境を構築できます。

あるいは、このリポジトリをローカルにクローンして、自分で演習を実行することもできます。この環境に依存関係をインストールするために実行されるコマンドは次のとおりです:

/bin/bash -c "$(curl -fsSL https://raw.githubusercontent.com/Homebrew/install/HEAD/install.sh)" # install homebrew
brew install websocat jq goat node go pnpm
npm i -g @atproto/lex tsx
go install github.com/bluesky-social/indigo/cmd/tap@latest

ローカル環境へのインストールを選択した場合、lex CLIが参加者の環境(PATH)に既にインストールされている他のツールと競合する可能性があることに注意してください。競合が発生した場合は、lex コマンドを ts-lex に読み替えて実行してください。もしこの問題が頻繁に発生するようであれば、将来的にドキュメント内の表記を ts-lex メインに更新することを検討します。

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